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RCVPT2023ご参加の御礼
日本呼吸・循環器合同理学療法学会学術大会2023 (第9回日本呼吸理学療法学会・第7回日本循環器理学療法学会) : RCVPT2023 へのご参加を誠にありがとうございました。 本合同学会は、呼吸と循環の理学療法学会がタッグを組み、日本の呼吸と循環の理学療法士が集まるとこれ...
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2023年9月11日


Award セッション受賞者:2日目
【第 9 回日本呼吸理学療法学会学術大会 Trainee Award】 坂本理々子(秋田大学医学部付属病院) 【第 7 回日本循環器理学療法学会学術大会 Trainee Award】 高橋博正(北里大学大学院) 【English Presentation Award】...
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2023年9月3日


次回学術大会情報のご案内
第10回日本呼吸理学療法学会学術大会 会期:2024年9月7~8日 会場:朱鷺メッセ(新潟コンベンションセンター) 大会長:瀬崎学(新潟県立加茂病院) 公式HP: https://www.niicon.jp/jsrpt2024/ 第8回日本循環器理学療法学会学術大会...
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2023年9月3日


会場準備風景をご紹介
いよいよ開催まで残り1日となりました。 会場では現在、準備委員・専門業者による会場準備が進んでおります。 明日は晴れで真夏日となる予報です。 現地参加を予定されている皆様、どうぞお気をつけてお越しくださいませ。
masashi-yamashita
2023年9月1日


症例報告優秀演題セッション「TOP GUN Award」
査読審査で上位に入った演題です。 是非会場に足を運び、素晴らしいプレゼンテーションや審査員とのハイレベルな質疑応答をご覧ください。 循環器理学療法中に身体組成の改善効果が認められた持続静注強心薬投与中の心不全症例.藤澤佑輔(札幌医科大学附属病院)...
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2023年8月9日


第7回日本循環器理学療法学会学術大会企画「大会長審査口演」
査読審査で上位に入った演題です。 是非会場に足を運び、素晴らしいプレゼンテーションや審査員とのハイレベルな質疑応答をご覧ください。 心大血管術後患者における歩行獲得を遅延する要因の同定―術前CT画像に着目して―.清水和也(一般財団法人住友病院)...
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2023年8月8日


第9回日本呼吸理学療法学会学術大会企画「セレクション」
査読審査で上位に入った演題です。 是非会場に足を運び、素晴らしいプレゼンテーションや審査員とのハイレベルな質疑応答をご覧ください。 慢性閉塞性肺疾患患者における超音波画像診断装置を用いた吸気筋評価と最大吸気圧との関連について.水澤裕貴(近畿大学病院)...
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2023年8月7日


【見どころ紹介】レジストリ委員会企画
高齢心不全患者のフレイル実態調査(Japanese PT multi-center Registry of Older Frail patients with Heart Failure ; J Proof HF study)の報告...
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2023年7月12日


【見どころ紹介】学会委員会企画(研究推進委員会)
臨床研究はじめの一歩 臨床疑問に対して、先行文献を十分に検索・吟味できることは、優れたリサーチクエスチョンを生み出すためのエッセンスである。セッション前半では、系統的な「文献検索」の重要性とその方法に焦点を当て、精確で効率的な文献検索の方法、研究の独自性と明解な論理構成を保...
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2023年7月10日


【見どころ紹介】症例検討委員会企画
症例から学ぶ循環器×呼吸理学療法 循環器ならびに呼吸器は生命を維持する主要な臓器であると同時に、ヒトの身体活動能力を規定する重要な因子です。そのため、循環器疾患や呼吸器疾患に対する理学療法は、病態や臓器の特性を考慮したリスク管理と医学的評価に基づいた介入により、ADLやQO...
masashi-yamashita
2023年7月7日


【見どころ紹介】理学療法標準化検討委員会企画
呼吸理学療法の標準化に向けた今注目すべきアウトカム 臨床・教育・研究の場面において、こんな疑問に遭遇したことはないですか? 〇日々の臨床場面で行っている、呼吸理学療法の評価・アウトカムはこれでいい? 〇職場に配属された新人理学療法士に対して、呼吸理学療法の教育を任されたけど...
masashi-yamashita
2023年7月5日


【見どころ紹介】教育委員会企画
若手のあなたにも知ってほしい 「私の施設での循環器理学療法教育~病期別にみた実際と課題~」 皆さんはどのような学びの場を持っていますか?施設規模や患者層の違い、ベテランが多い施設と若手ばかりの施設、環境によって学び方は随分と変わります。...
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2023年7月3日


【見どころ紹介】緊急ディベート企画
TEAM Trialは臨床応用可能か―Pros & Cons― 2022年10月、NEJMに1本の論文が公開されました。 TEAM(Treatment of Mechanically Ventilated Adults with Early Activity and...
masashi-yamashita
2023年6月30日


【見どころ紹介】学会委員会企画(U40)
臨床研究を始めよう:U40研究者が答える、ゼロから始める若手のためのなんでも相談室 若手理学療法士にとって、臨床研究という未知なる領域への第一歩はとても踏み出し難い。臨床研究の必要性、クリニカルクエスチョンからリサーチクエスチョンへの変換法、臨床業務と研究の両立、研究風土の...
masashi-yamashita
2023年6月28日


【見どころ紹介】循環器病対策基本法委員会企画
循環器病対策基本法への理学療法士の関わり 2019年に脳卒中、心臓病その他の循環器病に係る対策に関する基本法(循環器病対策基本法)が施行されました。今年度より新たに、第2期循環器病対策推進計画が策定され、リハビリテーションの研究開発の推進や提供体制の更なる充実が掲げられてお...
masashi-yamashita
2023年6月26日


【見どころ紹介】ガイドライン部会企画
呼吸障害理学療法ガイドライン:現在地と今後の課題 診療ガイドラインの意義と役割は,理学療法領域にも適用されるものであり,医療提供者と患者が適切な判断を行うための意思決定支援,理学療法のエビデンス情報を推奨とともに提供することで,標準的かつ質の高い理学療法の実施に貢献しうるも...
masashi-yamashita
2023年6月21日


【見どころ紹介】理学療法標準化委員会企画
循環器理学療法の評価の標準化~急性期のミニマムスタンダードの作成~ 高齢心疾患患者の増加により、循環器理学療法の重要性が増しています。しかし、関連ガイドラインの網羅は難しく、循環器理学療法に従事する理学療法士や回復期・生活期の患者にとって必要な臨床診療基準(ミニマムスタンダ...
masashi-yamashita
2023年6月19日


【見どころ紹介】機関誌調整委員会企画
採択率を高める論文の書き方 学術論文は医療の発展の根幹をなすもので,研究・教育機関だけでなく,臨床施設でも取り組むことがとても重要です.しかしながら,学会発表まででも研究計画,統計解析,プレゼンテーションなどいろいろハードルがあり,最初は苦労することと思います.論文投稿とな...
masashi-yamashita
2023年6月16日


【見どころ紹介】日本呼吸理学療法学会緊急企画
4学会合同ポジションペーパー:呼吸サルコペニアと対策 サルコペニアとは骨格筋量の低下と筋力の低下および/または身体能力の低下を特徴とする老年症候群と定義されており、高齢者や呼吸・循環器疾患のみならず、多くの疾患で注目されています。しかし骨格筋量の低下は必ずしも全身に起こるわ...
masashi-yamashita
2023年6月14日


【見どころ紹介】研究推進委員会(レジストリ―部門を含む)
臨床現場による呼吸理学療法研究は推進すべきか?―Pros & Cons― “臨床現場による呼吸理学療法研究は推進すべきか?”という問いに対し、多くの方が“Yes”と回答されるかもしれません。しかし、現場において研究推進できない状況(バリア)が多く存在していることも事実です。...
masashi-yamashita
2023年6月12日
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